複数のサーバのデータを1台のサーバにまとめてレプリケーションしたい!
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マサオミです。
昨日の東京は金環日食で盛り上がっていました。
実際見てみると天体観測などあまり興味がなかった自分でも「おぉ~」と思ってしまいました。
噂によると6月に、今度は金星が重なるらしく多少リングは大きくなるのだとは思いますが
金環日食に似た現象が見れるとか見れないとか。
今回の金環日食は7時半だったということもあって、
まだ寝ていた!とか忘れてた!見逃した!という人もいたのではないでしょうか。
「金環日食が始まったよ~」なんていう通知が来てたら・・・と思った方も
中にはいたかもしれません。
ということで、今回は「ARCserve RHAからメールを受け取る!」ということで、
CA ARCserve Replicationのメール通知設定について記載したいと思います。
(かなり強引につなげましたが・・・汗)
大きく3回に分けて説明をしていきたいと思います。
1回目: 標準機能によるメール通知方法
2回目: スクリプトを使ったメール通知方法
3回目: スクリプトを使ったメール通知方法(応用編)
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Koichiです。
本日、大阪で開催のセミナーがご好評につき満席です!。
セミナーの詳細はこちら。
>> 実は簡単!低予算で始められるVMware仮想環境のバックアップと業務継続
こちらのセミナーでは、Host-Based VM Backupの特徴を踏まえ、「エージェントレスで実現するVMware環境のバックアップ」を設計のヒントから運用手順までを導入事例を交えてご紹介しています。
6月には名古屋、東京で開催します!!
◆Host-Based VM Backupの特徴
今回のブログでは、セミナーでご紹介する内容のなかから、Host-Based VM Backupを使って「バックアップした仮想マシンからファイル単位でリストアする方法を簡単にご案内します。
ファイル単位で戻す場合、作業は4ステップです!
ステップ1.ノードを選択
ステップ2.リストア方法(ファイル単位で戻すこと)を選択
ステップ3.戻すフィアルを選択
ステップ4.戻す場所の指定。
たったこれだけ。
実際の画面ショットはこちらです。
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Koichiです。
リアルな「本」の便利なトコロの1つは、充実した目次だと思います。
これがあると、その本の重要なキーワードが一覧でわかるため興味のあるページが一目でわかり、すぐに開いて読み始めることができるので便利です。
Webサイトに掲載の情報については、一般的には意外とこの「目次」機能が無視されがちのような気がします(充実していない)。作成者側も、どうせ検索でヒットするから大丈夫。というスタンスなのかもしれません。
でも、特に初心者にとっては
「どんなキーワードで検索したらいいの?」
ということも多々あります。
そんな中、最近、ARCserveを今まで使ったことがないユーザ層から ARCserve.com/jp のページが 「分かり易い」という声が増えてきているため、改めて ARCserve.com/jp をいろいろな角度から眺めてみました。
個人的には、ARCserveのカタログセンターのページがリアルな本の目次みたいになっていて、しかも重要なキーワードがいろいろ入っているので、このページを「目次」代わりにして特に興味があるページ(資料)へ一気に辿りつける。というところが分かり易いことの一つではと思います。
・情報の発見とアクセス←今回はココの話
・情報の実際の内容←こちらも勿論分かり易いことが重要。
ちなみに、ARCserve/jp カタログセンターのページはこちらになります。
ARCserve/jp カタログセンター
http://www.arcserve.com/jp/products/catalog-center.aspx
最後に、例えばD2Dについては、ということで以下に転記してみました。
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マサオミです。
ゴールデンウィークはいかがでしたでしょうか?
昨日の東京は晴れていたり、突然雨が降って冷え込んだりで
私も体調がおかしくなってしまいました。いまだに体がだるい感じがします・・・。
皆様、季節の変わり目にはお気を付けください。
さて、表題にも付けさせていただいたのですが、
ARCserve製品に関する情報をもっともっと発信していこうということで、
最近非常に利用者の増えているFacebookのファンページを公開しました!
(もう「ファンページ」という言い方はしないのかもしれませんが・・・汗)
CA ARCserve Japan Official
https://www.facebook.com/arcservejp
※FacebookページはFacebookのアカウントをお持ちでなくても閲覧することが可能です。
ARCserve製品シリーズの情報発信はもちろんのこと、
Facebookページだけの限定情報などの発信や
「こんな機能が欲しい」とか「こんなことはできるのか?」といった
要望や質問を受け付けるような形で、皆様との情報交換の場に
ご利用いただけるような場にしていきたいとも考えています。
是非、「いいね!」のクリックをお願いいたします!
現在、Facebookページではこんな企画を展開しています。
ARCserve の思い出
https://www.facebook.com/note.php?note_id=389612337745828
【機能追加・拡張要望板】ARCserve ○○ にこの機能を付けてほしい!
https://www.facebook.com/note.php?note_id=389610487746013
他にもどんどん企画していきますので是非「いいね!」をクリックしてください!
※情報発信は1日1回、午前中を予定しています。
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鉄道大好き、エヌエスです。
いよいよ暖かい季節となってきました。
通勤電車の中刷りに秩父の芝桜の宣伝がでていました。
西武のレッドアロークラシックに乗って、
数年ぶりに、また見に行きたいなぁと思った今日この頃です。
さて、ARCserve D2D では様々な環境・要件に対応できるように、
以下のように様々なEditionをご用意しています。
・Standard Edition
・Advanced Edition
・Advanced Virtual Edition per Host License
・Workstation Edition
故に「検討している案件では、どのEditionを選んだらよいか分からない」
とお悩みの方もいらっしゃるかと思います。
そこで今回は、各Editionについて、簡単に解説いたします。
製品選定の参考としていただければと思います。
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皆様こんにちは、ホテです。
今日は前回に引き続き、スケジューリングモードで「同期」を定期的に行う場合の注意点について解説します。
スケジューリングモードを使うに当たって、押さえておいていただきたいポイントはこの3つです。
ポイント1:シナリオは必ず実行してください
ポイント2:サーバに負荷がかかる時間帯は避けてください
ポイント3:同期の終了時間は設定できません
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こんにちは、ホテです。
今日は「同期」を定期的に実行したいという方向けに、スケジューリングモードの設定方法についてご説明します。
※ スケジューリングモードで設定できるのは「同期」のスケジュールですのでご注意ください。「レプリケーション」の転送速度を調整したいという場合は帯域幅の調整機能や一時停止機能をご利用ください。
※ 「同期」と「レプリケーション」の違いについては以下の記事を参照ください。
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こんにちは、前回の登場から約4ヶ月ぶりになってしまいました、こばやしです。
最近は日中暖かいと思ったも夜は冷え込んだり、暖かい日と寒い日が交互に来たり、天候が安定しないですね。
三寒四温というものなんでしょうか?
体調を崩さないように気を引き締めないといけないですね。
さて、そんなスッキリしない天候ですが、せめてこのブログをご覧の皆様にはスッキリしていただこうと思い、今回は『ARCserveのトライアル』について、よくいただく10の質問にまとめてお答えしたいと思います。
日頃の疑問を解決してスッキリしていただければうれしいです。
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鉄道大好き、エスエスです。
イメージバックアップソフトARCserve D2Dでは、
サーバ用製品、クライアント用製品、オプション製品と
様々な環境、ニーズに対応したラインナップを用意しています。
故に、「この構成の場合は、どれを選定したらいいの?」や
「この製品では何ができるの?」といったお問い合わせを頂きます。
そんな疑問の解決に役立つのが「ライセンスガイド」です。
「ライセンスガイド」では、製品ラインナップとライセンスの考え方や、
各構成・要件例別に、必要な製品、数量が構成図つきで
分かり易く解説されてます。
また、先日、この「ライセンスガイド」がリニューアルされ、
より簡単に、また、より見やすくなりました。
ARCserve D2Dをご検討の方は、ぜひ参考ください。
■CA ARCserve D2D r16 ライセンスガイド
http://www.arcserve.com/~/media/Files/TechnicalDocuments/asd2d-r16-license-guide.pdf
さて、最後に鉄道ネタを1つ。
最近、ニュースやCMでも話題となっていますが、今春に、
東京メトロ銀座線の車両の新型1000系がデビューします。
この新型1000系。車体全体がイエローとなっており、
銀座線開通当初の車両(これまた1000系)をモチーフに
現代風にアレンジされています。
このイエローの車体、実は、塗装ではなく、
アルミ地の車体に特殊なフィルムを貼ることで再現してるんです。
自動車の世界でも、車名に「86」が復活したり、
日産が「DATSUN」ブランド復活を検討したりしているそうです。
時代が豊かになり、人々の生活にも余裕が生まれています。
このような昔の良さを大事にする風潮は、
今後、ますます加速するのではないでしょうか。
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