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2012年3月30日 (金)

継続的なバックアップとタイムラグのない業務継続の両立、その秘訣とは?

鉄道大好き、エヌエスです。

今回は、公開されたばかりのお客様導入事例の紹介です。

クリーニングの駆け込み寺として、衣服のケアメンテで実績のある
株式会社ハッピー様では、膨大な衣服のカルテデータを、
日常的にデータバックアップを取りつつ、万一、サーバに障害が発生した場合は、
予備用サーバにハードディスクを移し替えてこれを立ち上げ、
業務を継続するという手法を取っていました。

しかし、過去、システム障害が発生したことはないものの、
万が一、システム障害が発生した場合に、
数時間、タイムラグが生じる点がリスクとなっていました。

その問題点を解決する決めてとなったのが、
Arcserve High Availability Arcserve D2Dの導入です。

問題点解決の秘訣については、導入事例をご覧ください。

■お客様導入事例
『「衣服、顧客、サービス」。かけがえのない“電子カルテ”の
データベースを二重化。
選んだのは、ARCserve High Availability
http://arcserve.com/jp/wp-content/uploads/2017/04/case-rha-happy.pdf

※リンクをUpdate(2017/04/04)


その他事例はこちら
http://arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/
※リンクをUpdate(2017/04/04)



最後に少しだけ鉄道ネタを・・・
2012/3/17JRのダイヤ改正が行われ、300系新幹線が引退されました。
300系新幹線は、初代のぞみであり、初めて時速270Kmでの営業運転が行われた
東海道・山陽新幹線の象徴的車両でした。
その風貌から「鉄仮面」と呼ばれ、大活躍の上、引退となりました。
ありがとう!300系新幹線!!

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