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2013年7月12日 (金)

Linuxサーバも簡単、手間いらずにバックアップ、ARCserve D2D r16.5 for Linux新登場!

鉄道大好き、エヌエスです。

皆様、お待たせしました!!
Linux OS対応のARCserve D2Dである
「CA ARCserve D2D r16.5 for Linux」がついにリリースされました。

「CA ARCserve D2D r16.5 for Linux」では、
Linuxサーバをデータとシステム含めて丸ごと簡単にディスクバックアップし、
また、ファイルやフォルダ単位で、きめ細かくリストアすることもできます。

新しく、ARCserveシリーズに加わりました新製品、
「CA ARCserve D2D r16.5 for Linux」をどうぞよろしくお願いします!

なお、製品情報、価格表、トライアルダウンロード等は後日公開予定です。
当ブログでも、追ってお知らせいたします。

D2d_linux940_160

≪参考(プレスリリース)≫
CA Technologies、データ保護ソリューションの新製品
CA ARCserve D2D r16.5 for Linuxを発表
<http://www.ca.com/jp/news/Press-Releases/apac/2013/jp-20130709-ca-arcserve-d2d-for-linux.aspx>



さて、6月末より、JR埼京線にて新型車両E233系が営業運転を開始しました。
このE233系は、中央快速線や京浜東北線、京葉線などで使用されています。
昔、国鉄時代に標準型通勤電車として大量導入された車体全体が
路線カラーで有名な103系の製造車両数が約3,500両と最多でしたが、
E233系は次世代標準車として導入が進み、いまや、E233系の製造車両数は
約2,900両と103系の製造車両数にとどく勢いです。

「バックアップ/リカバリソリューションといえばARCserve」というように、
どの分野でも、最新技術の導入や改良を繰り返し、
スタンダードとなった製品は強いな!と改めて感じたエヌエスでした。

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Arcserve UDP (旧製品名 Arcserve D2D)」カテゴリの記事

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