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2014年1月24日 (金)

Windows/Linuxサーバが混在する仮想環境もD2Dで簡単バックアップ!

リプレイスなどを機に、既存サーバの仮想化、または、仮想環境の新規構築を
検討される企業様が多くなってきています。
ゆえに、Windows/Linux仮想マシンが混在する構成となる場合もあります。
このような場合でも、ARCserve D2Dでバックアップは可能でしょうか?

おまかせあれ!
ARCserve D2Dでは、Windows/Linuxサーバが混在する仮想環境も
簡単にバックアップすることができます。

そこで、今回は、ARCserve D2D でWindows/Linuxサーバが混在する
仮想環境をバックアップする際の構成例をご紹介します。

[要件例1]
WindowsとLinuxが混在する仮想マシンをエージェントレスでバックアップ

5windows_linux_2

[要件例2]
WindowsとLinuxが混在する仮想マシンをバックアップ
Windows仮想マシンは物理サーバと同様のバックアップ運用を行う

6windows_linux

なお、上記要件例は、こちらの資料に掲載されています。
ぜひ、ご参考ください。

・CA ARCserve D2D r16.5 for Linux ライセンスガイド(PDF 886 KB)
<http://www.arcserve.com/~/media/Files/TechnicalDocuments/asd2d-l-r165-licenseguide.pdf>

先日、東急ハンズ東京店で、1/29 15:00まで開催中の「大人の鉄道市」で、
レアな記念きっぷをゲットしたエヌエスでした。
※購入した中で、一番高価だったのは・・・
「営団地下鉄(現 東京メトロ)東西線 大手町-東陽町 開通記念きっぷ」
購入価格:\500
発売当時(昭和42年)価格:\30

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