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2014年4月11日 (金)

製品選定のコツ!ARCserve D2Dを用いたWindows/Linux仮想マシン混在環境のバックアップ

鉄道大好き、エヌエスです。

「Windows/Linux仮想マシンが混在する環境のイメージバックアップしたいけど、
ARCserve D2Dは、いろんなEditionがあるので、どれを選んだらいいか分からない」

とお困りのお客様はいらっしゃいませんでしょうか。

そんな時は、『CA ARCserve D2D r16.5 for Windows Server Advanced Virtual Edition
per Host License with D2D for Linux Server Standard Edition』 を選定いただくことで、
Windows/Linux仮想マシンが混在する環境をイメージバックアップすることができます。

なお、構成により、エージェントレスでのイメージバックアップも可能です。

【Photo】
Windows / Linux サーバが混在する仮想環境のエージェントレスバックアップ

D2dl_licenseguide_p7_2

なお、各構成例と詳細については、以下の資料をご参考ください。

≪参考≫
・ARCserve D2D for Linux ライセンスガイド
http://www.arcserve.com/~/media/Files/TechnicalDocuments/asd2d-l-r165-licenseguide.pdf

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