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2014年5月30日 (金)

CA ARCserve D2Dの製品概要が一目瞭然!便利な資料のご紹介

CA ARCserve D2D r16.5の製品概要が一目でわかる便利な資料
「簡単イメージバックアップCA ARCserve D2D for Windowsのご紹介」をご存じでしょうか。

CA ARCserve D2D for Windowsの代表的な機能である、

・異なるサーバへのシステム全体の復旧(ベアメタル復旧)

・最初だけフルバックアップを行い、以降は永久に増分バックアップを行う
バックアップ方式(復旧ポイント方式)

についても詳しく解説が記載されています。

資料はこちら!

■ARCserve D2D r16.5 機能のご紹介(PDF 3.36MB)
『簡単イメージバックアップ CA ARCserve D2D for Windows のご紹介』
<http://www.arcserve.com/~/media/Files/Presentations/asd2d-r165-function-presentation-pdf.pdf>

【Photo:P.16 <参考> 復旧ポイント方式と復旧セット方式の違い】

Photo_p16
--------------------------------------
【目次】
P.2 イメージバックアップとは?
P.3 ARCserve D2D for Windows の特長
P.4 I2 テクノロジー: ブロックレベルのバックアップ
P.5 I2 テクノロジー: 継続的な増分バックアップ
P.6 ARCserve D2Dはディスク消費が少ない
P.7 CA ARCserve D2D for Windows 機能紹介 目次
P.8 ベアメタル復旧 (BMR: Bare Metal Recovery)
P.9 ファイル単位のリストア
P.10 エクスプローラからのリストア
P.11 ファイルの検索リストア
P.12 バックアップデータのマウント
P.13 クラウドへのファイルコピーバックアップ
P.14 復旧ポイントのコピー
P.15 復旧セットによりバックアップデータの管理
P.16 <参考> 復旧ポイント方式と復旧セット方式の違い
P.17 アプリケーションのオンライン バックアップ
P.18 <参考>ARCserve D2D非対応アプリケーションの保護
P.19 仮想環境のバックアップ Host-Based VM Backup
P.20 仮想スタンバイ オプション Virtual Standby
P.21 仮想スタンバイ オプション Virtual Standby
P.22 テープへのバックアップはARCserve Backupと連携
P.23 データの遠隔保管にはARCserve Replicationと連携
P.24 <参考>ARCserve Backup と ARCserve D2D使い分け
P.25 CA ARCserve r16.5 シリーズ
P.26 Linuxも簡単バックアップ!CA ARCserve D2D for Linux
P.27 セルフ トレーニングのご案内
P.28 お問い合わせ
P.29 本資料の利用にあたって
--------------------------------------

その他、各製品の資料はカタログセンターをご覧ください。
Arcserve - カタログセンター
http://arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/

以上

鉄道大好き、エヌエスがお届けしました。

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