« 必見!セミナーのご紹介【Arcserve・Red Hat社共催】目から”ウロコ”「Red Hatの最新情報とバックアップ運用のコツ」 | トップページ | 公開しました!Arcserve UDP によるVMware vCloud Air のバックアップ関連手順書 »

2015年8月21日 (金)

仮想スタンバイで代替運用していた仮想マシンから本番環境へ切り戻し。

仮想スタンバイの構築と復旧ガイドを公開しました。

 

今回のガイドでは、仮想スタンバイマシンでの代替運用でけではなく
代替運用していた仮想マシンから、本番環境へ切り戻しをする手順も紹介しています。


2

 

『Arcserve Unified Data Protection v5 仮想スタンバイの構築と復旧ガイド』

■仮想スタンバイとは
バックアップ対象のマシンを仮想変換し、仮想環境へ仮想マシンを作成します。
事前に仮想マシンが作成されているため、障害からの復旧時間をより短縮できます。
(マシンを用意する時間やデータをリストアする時間が不要!)

 

また、初回の仮想変換以降はスナップショットを追加していくことにより、最新のバックアップの時点での復旧が可能です。

 

※仮想スタンバイはArcserve UDPが標準で搭載している機能になります。


本ガイドはカタログセンターに掲載中です。

 

・カタログセンター


以上
++++
Koichi がお伝えしました。

|

« 必見!セミナーのご紹介【Arcserve・Red Hat社共催】目から”ウロコ”「Red Hatの最新情報とバックアップ運用のコツ」 | トップページ | 公開しました!Arcserve UDP によるVMware vCloud Air のバックアップ関連手順書 »

Arcserve UDP (旧製品名 Arcserve D2D)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/553787/62120632

この記事へのトラックバック一覧です: 仮想スタンバイで代替運用していた仮想マシンから本番環境へ切り戻し。:

« 必見!セミナーのご紹介【Arcserve・Red Hat社共催】目から”ウロコ”「Red Hatの最新情報とバックアップ運用のコツ」 | トップページ | 公開しました!Arcserve UDP によるVMware vCloud Air のバックアップ関連手順書 »