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2016年4月15日 (金)

追加料金は不要です!Arcserve UDPでのバックアップデータの遠隔地への転送

「社内のファイルサーバやデータベースサーバを、イメージバックアップしておきたいけど、
災害など、万が一の時のために、バックアップデータを遠隔地にも保管しておきたい」

そんなお悩みをお持ちのお客様も多いかと思われます。
実際に、弊社の購入前相談窓口にも、同様のご相談を多数いただいています。

でも大丈夫!

Arcserve UDP v6では、UDPのバックアップデータを遠隔地へ転送する機能が、
標準機能として実装されています。

この転送は、「WANに流れるデータは更に少なくしたい」というニーズにも対応しており、
重複排除で回線使用量を更に削減したり、特定の曜日・時間を指定することができます。

標準機能として実装されていることで、追加料金が不要で、
製品構成もシンプルな為、買い忘れの心配もありません。

Photo

・Arcserve Unified Data Protection v6ご紹介プレゼンテーション
http://arcserve.com/jp/wp-content/uploads/2017/02/udp_v6_jp.pdf
※P.27 バックアップデータの遠隔地への転送



以上、鉄道大好きエヌエスがお伝えしました。

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