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2019年5月10日 (金)

『Arcserve® UDP 7.0』、『Arcserve® Replication/High Availability 18.0』 リリース、および販売開始のご案内

新バージョン「Arcserve® Unified Data Protection (UDP) 7.0、および「Arcserve® Replication/High Availability (RHA) 18.0をリリースしました。

2019年5月10日より出荷を開始します。

販売開始リリースのご案内

Arcserve UDP 7.0 ご紹介プレゼンテーション

Arcserve Replication and HA 18.0 新機能ご紹介プレゼンテーション

■Arcserve UDP 7.0 の 主な新機能・拡張機能
1. 最新のプラットフォームに対応
- Windows Server 2019
- Red Hat Enterprise Linux/CentOS/Oracle Linux 7.6、Debian Linux 9.6 対応

2. Nutanix Acropolis Hypervisor (AHV) にネイティブに対応
AHV 環境でエージェントレスバックアップが可能になりました。
また、仮想スタンバイ(Windows)、インスタント VM(Linux)も利用いただけます。

3. Microsoft Office 365 保護の強化
Exchange Online、SharePoint Online に加えて、OneDrive for Business も保護が可能になりました。

Udp70

■Arcserve RHA 18.0 の主な新機能・拡張機能
1. サーバ全体の複製(フルシステム)シナリオの提供
フルシステム シナリオは、OS も含めたシステム全体を丸ごとレプリケーションできるため、
OS やアプリケーションなど各種設定をそのまま複製先マシンに引き継ぐことが可能です。
フルシステム シナリオでは Windows だけではなく、Linux のサーバ(※)も保護することができます。

※Red Hat Enterprise Linux,CentOS, Oracle Linux, SUSE Linux Enterprise Server など

2. 最新のプラットフォームや環境に対応
Windows Server 2019 に対応しました。

Rha180

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以上、Koichiがお伝えしました。

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