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2020年7月10日 (金)

「Arcserve Email Archiving」に改名しました!

既に Web サイトを見てご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、去る 2020 年 6 月にArcserve の電子メール アーカイビング ソリューションの名称を変更しました。

電子メール アーカイビング ソフト Arcserve UDP Archiving と、これを使ったクラウド サービスの Arcserve UDP Cloud Archiving の 2 つがありましたが、それぞれ以下のように名前が変わります。

 

旧)Arcserve UDP Archiving → 新)Arcserve Email Archiving

旧)Arcserve UDP Cloud Archiving → 新)Arcserve Email Archiving Cloud

 

info : メールアーカイビング ソリューション、新名称のご案内

 

この名称変更により、電子メール(Email)を長期保管(Archive)するソフト/サービスだという事が明確になりました。

Email_archiving  

 

■ 価格や型番は変更なし

なお、価格や型番は変わりありません。これまでと同じ型番でご注文いただくと、Arcserve Email Archiving / Arcserve Email Archiving Cloud が届きます。

購入方法と製品価格表

 

■ マニュアルや技術情報は「Arcserve Email Archiving 6.5」をご覧ください

Arcserve Email Archiving では、従来の Arcserve UDP Cloud Archiving 6.0 にセキュリティの強化や、不具合修正が加えられています。バージョンは 6.5 のものが2020年6月時点での最新ですので、これから導入を考えている方はそちらをご覧ください。

Arcserve Email Archiving - サポート技術情報

 

カタログやプレゼンテーション、FAQ、構築ガイドも新しく Arcserve Email Archiving にしたものをカタログセンターに掲載しています。

Arcserve.com カタログセンター

 

以上、ホテがお伝えしました。

2020年7月 3日 (金)

Arcserve UDP Cloud Direct 東日本リージョンがオープンします!

今週の報道発表であった通り、Arcserve UDP Cloud Direct の東日本リージョンがアジアで初めてオープンします!

>> Arcserve Japanクラウドバックアップサービス 「Arcserve UDP Cloud Direct」の東日本リージョンを開設

 

これまでは、Arcserve UDP Cloud Direct では北米西海岸リージョン(カリフォルニア州サンタクララ)のみが日本のお客様向けの選択肢でしたが、これで日本国内のデータセンターをバックアップ先に指定することができます。

「Arcserve UDP Cloud Direct には興味があるけど、海外のデータセンターはちょっと……」とお考えだった方はぜひ改めてご検討ください!

Cloud_direct_japan_east

 

■ Arcserve UDP Cloud Direct 東日本リージョン開設 - 3つのポイント

1.オープンは 7月20日!

2020年7月20日(月)Arcserve Japan 受注分からサービス提供を開始します。

 

2. 利用できる機能は BaaS(Backup as a Service)!

Arcserve UDP Cloud Direct 東日本リージョンでは、基本機能である BaaS 用のストレージを提供します。Windows や Linux、仮想マシンのデータをクラウドに直接バックアップして、ファイル単位でリストアするという Arcserve UDP Cloud Direct の基本機能をご利用いただけます。

クラウド上で代替仮想マシンを起動し、システムを継続利用するという DRaaS(Disaster Recovery as a Service)の機能を使いたい方は、北米西海岸リージョンのサブスクリプションをご購入下さい。

なお、北米西海岸リージョンはこれまで通り新規販売・サービス提供を続けますので、災害に備えて遠隔地にバックアップしたいという方にもおすすめです!

 

3. 価格や操作性は北米西海岸リージョンと全く同じ!

Arcserve UDP Cloud Direct 東日本リージョンのストレージ サブスクリプションの価格は、北米西海岸リージョンと同じく 24万円/TB・年(税抜)です。新型コロナウイルス対策支援として期間限定で販売している 3ヶ月サブスクリプションも同様に販売します。型番(SKU)は受注開始日に公開される価格表をご覧ください。

>> 購入方法と製品価格表

※ 上記のページから「クラウドサービス」タブを開くと Arcserve UDP Cloud Direct の価格表がご覧いただけます。

 

設定方法も全くこれまでと変わりません。一番最初のアカウントの作成画面(下図)に「東日本」リージョンが追加されているので、こちらをを選択します。ログイン後、バックアップ先ボリュームとして、東日本リージョンのボリュームを作成できるようになっています。

Cloud_direct_region_selection

 

実際の操作は、15日間の無償トライアル(無償体験)で確認いただけるので、ぜひお試しください!設定手順書や紹介資料も順次更新して Arcserve.com カタログセンターに掲載していきます。

>> Arcserve カタログセンター

>> Arcserve UDP Cloud Direct 15日間無償トライアル

 

■ さらにお得なオープン記念キャンペーンも!?

» 続きを読む

2020年6月26日 (金)

Cloud Directのトライアル環境にOrder ID等を入力するだけで有償サブスクリプションへ簡単に移行できます

法人向けクラウド・バックアップ・サービスのArcserve UDP Cloud Directは、15日間の無償トライアルをご用意しております。

Arcserve UDP Cloud Direct 無償トライアル申込ページ

Cloud Directを使ってみよう~ハンズオンセミナー(動画:Arcserveセミナー『大好評!Arcserve マスターへの道 vol.4』 録画日:2019年12月25日)

ここで気になるのは、トライアル中の検証が終わりいざ購入となった際に、このトライアル環境をそのまま有償サブスクリプションへ切り替えができるかどうかです。

そこはご安心ください、簡単に切り替えができます。

Cloud Consoleという管理画面で
・Order ID(オーダーID)と
・Fulfillment Number(フルフィルメントナンバー)
を登録するだけです。

トライアル環境から本番へ移行する手間はほとんどかからないのです!

Cdtrial

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2020年6月19日 (金)

テレワークでもバックアップは必要不可欠です「Arcserve UDP Cloud HybridでのOffice 365のバックアップ」

新型コロナウイルス感染症対策の一環として、多くの企業でテレワークを採用、
または、新規に導入する企業が増えています。

テレワークにおいて、Microsoft 365(旧称:Office 365)を活用・導入されている企業も増えているかと思われます。

Microsoft 365 はクラウドで展開されているサービスですが、
サイバー攻撃やコンピュータウイルスの脅威とは無関係ではありません。
そのため、攻撃をされた場合でも強固な復元力を保持できるバックアップは必要不可欠です。

(詳しくはブログ「耳より情報:テレワークで増えているMicrosoft 365で強固なバックアップを実装 ~リモートワーク環境のデータ損失の備える対策とは?~」をご覧ください)

Arcserve UDP Cloud Hybridは、年間契約の定額課金で、 

» 続きを読む

2020年6月12日 (金)

UDP Cloud Hybridは、災害対策環境(クラウド上)を僅か7営業日で提供!接続設定するだけで利用開始!

オンプレミスにあるUDPのRPS(復旧ポイントサーバ)から
クラウド上に構築したRPSへレプリケートをすることで、
強固な災害対策環境を構築することが可能です。

ただ、ここで気になるのは、
・クラウド上にRPSを構築することが結構面倒で時間がかかってしまうのではないか?
・完成形をパッケージングされて提供されていれば簡単に利用できるのに。
ということではないでしょうか。

そこで登場したのが「Arcsesrve UDP Cloud Hybrid(クラウドハイブリッド)」です。

Arcserve UDP Cloud Hybridであれば、注文するだけで
あとはArcserveが用意したクラウド上にArcserve自身がRPSを構築します。
しかもバックアップサービス環境(BaaS)はなんとわずか7営業日でご提供します。

■納期について(UDP Cloud Hybridのご紹介)
P.8 「クラウド利用まで最短で7日」

Ch1

 

» 続きを読む

2020年6月 5日 (金)

耳より情報:テレワークで増えているMicrosoft 365で強固なバックアップを実装 ~リモートワーク環境のデータ損失の備える対策とは?~

こんにちは。
今回の耳寄り情報は、テレワークで多くの方が利用している Microsoft 365 のバックアップについてご案内します。

再掲コラムがお気に召したら、メルマガの定期購読をぜひお願いします。
メルマガの定期購読はここからお申し込みいただけます。
https://learn.arcserve.com/l/466321/2019-01-15/21v15d?_ga=2.226943709.1344234579.1549439962-1521067603.1549439962

ではここからコラム再掲です。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃[2] 耳より情報:テレワークで増えているMicrosoft 365で強固なバックアップを実装
┃ ◆◇ リモートワーク環境のデータ損失の備える対策とは? ◇◆
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

テレワークで多くの方が利用している Office 365 あらため、Microsoft 365 のバックアップについてご案内します。

Microsoft 365 はクラウドで展開されているサービスなので、バックアップの必要性を感じられないユーザ様も多いと思いますが、サイバー攻撃やコンピュータウイルスは ”いたちごっこ” の面を持つため、万全と思えてもどこかしら穴はあります。バックアップの考えの1つに、他の場所へのデータ保管がありますが、オンプレミスや他のクラウドにデータを保管することで、攻撃をされた場合でも強固な復元力を保持できます。

またOneDriveをファイルサーバ代わりに使っているユーザも多くなっていますが、データ損失や長期保管への対応も必要になってきます。とくに退職される方のデータがMicrosoft 365 にしか無い場合には、データ損失に繋がる確率が高くなります。

この点 Arcserve UDP Cloud Hybrid なら、Microsoft 365 のデータをArcserveが提供するクラウドサービスにバックアップデータとして保管でき、下記メリットを享受できます。

・Microsoft 365 に万が一が起こってもArcserve独自クラウドでデータを戻せる体制の構築
・クラウドだけのサービスで構築できるため、オンプレミスへの投資が不要
・重複排除によるバックアップ先の容量削減で、コンプライアンスに則した長期保管を実現
・容量に対する課金であるため、ダウンロード通信などの余分なランニングコスト不要
・1年ごとのサブスクリプションなので、止める時の撤退リスクを最小化
・日本語の画面で操作も簡単

クラウドサービスですぐに Microsoft 365 のバックアップを構築できる Arcserve UDP Cloud Hybrid については、こちらをご覧ください。

◆◆ Arcserve UDP Cloud Hybrid のカタログ
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/08/uch-service-catalog.pdf

◆◆ Arcserve UDP Cloud Hybrid のプレゼンテーション
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/08/uch-presentation-1.pdf

◆◆ 「Arcserve による Microsoft 365 のデータ保護」 (New) のプレゼンテーション
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2020/05/as-m365-protection.pdf

 

<関連記事>

Office 365のデータを直接クラウドへバックアップできます

Arcserve UDP Appliance 8000シリーズ 2台目半額キャンペーン!(新型コロナウイルス対策支援 第3弾)

「緊急事態で予算や工数が絞られてもバックアップを取らない訳にはいかない」
そんな声にお応えすべく、新型コロナウイルス対策支援 第3弾として、
『Arcserve UDP Appliance 8000 シリーズ 2台目半額キャンペーン』を
202061日から期間限定で実施しています。

Appliance50off

2台設けることにより、拠点同士ででバックアップしたデータをお互いに
レプリケート(複製)して持ち合うことができ、万が一、拠点が被災しても
データを失わない体制を構築できます。

また、2台あっても設定は簡単!
2台目以降のバックアップサーバも1つの画面で統合管理できます。

キャンペーンの詳細は、以下のWebページをご覧ください。
https://www.arcserve.com/jp/c/protect-more-for-less/


以上、鉄道大好きエヌエスがお伝えしました。

2020年5月29日 (金)

Arcserve RHA 18.0 SP2 と Arcserve UDP 7.0 Update2 が公開されました!

先月から今月にかけて、Arcserve Replication / High Availability(以下 Arcserve RHA) 18.0 SP2 と Arcserve UDP 7.0 Update2 が公開されました。どんなところが新しくなったのか、順を追ってみていきましょう!

 

■ Arcserve RHA 18.0 SP2 での新プラットフォーム対応

このサービスパックでは対応プラットフォームの拡張がメインです。

まず、フルシステムシナリオ の複製先として、Scale Computing HC3 (Scale Computing 社が提供している HCI)が使えるようになります。HC3 をこれから使おうとしている方は、HC3 へのシステム移行に Arcserve RHA のフルシステムシナリオをご活用ください!

同じくフルシステムシナリオで、Amazon EC2 Elastic Network Adapter(ENA)を使ったレプリカサーバもサポートされるようになります。

また、今回一番力を入れているのがアプリケーション シナリオのサポート拡張です。特に SQL Server は 2012 SP4、2014 SP3、2016 SP2 など、最新の SQL Server 2019 以外にも既存のバージョンのサービスパックをサポートします。これらのバージョンを利用されていた方には、大変お待ちいただいていたのではないかと思うのですが、、、Arcserve RHA 18.0 SP2 で安心してご利用いただけるようになります。

Arcserve Replication / High Availability 18.0 新機能のご紹介 P.8

Rha18sp2

Arcserve RHA 18.0 SP2 はこちらのページからダウンロードしてください!

Arcserve RHA 18.0 SP2 ダウンロード リンク

 

■ Arcserve UDP 7.0 Update2 では AWS 大阪リージョンを新たにサポート

Arcserve UDP 7.0 Update2 では新たに AWS の大阪ローカル リージョンをサポートします。

東京リージョンをご利用の方は災害対策サイトとして大阪リージョンを使えるようになります。復旧ポイントのコピー/ファイルコピー機能でバックアップデータを Amazon S3 に複製したり、仮想スタンバイ機能で Amazon EC2 仮想マシンとしてシステムを起動したりできます。

Arcserve UDP 7.0 新機能のご紹介 P.16

Udp7u2

 

さらに、Arcserve UDP 7.0 Update2 では vSphere 7.0 にも対応しました!仮想マシンのエージェントレス バックアップや仮想スタンバイ、インスタントVM ができるようになります。

vSphere 7.0 に対応するためには、VDDK のバージョンアップが必要です。また、Linux マシンのインスタントVMを行うためのパッチも出ています。詳しくは動作要件をご覧ください。(2020年7月1日追記)

動作要件や、Arcserve UDP 7.0 Update2 ダウンロードなどの詳細はこちらです。

Arcserve UDP 7.0 動作要件

Arcserve UDP 7.0 Update 2 について

 

なお、Arcserve UDP 7.0 Update2 ではセキュリティ対応のため、Arcserve UDP コンソールのデータベースとして SQL Server 2014 SP2 Express 以降が必要になります。Arcserve UDP v6.0 以前から Arcserve UDP コンソールを使っている方は、以下の KB も参考にしながら SQL Server のバージョンアップも行ってください。

コンソール コンポーネントへの UDP 7.0 Update 2 適用時の注意点

 

■ おまけ 1:Arcserve UDP Cloud Direct が vSphere 7.0 などに対応!

先日 Twitter(Arcserve_jp)でも案内しましたが、Arcserve UDP Cloud Direct の動作要件も更新されています。

Windows Server 2019 IoT / IoT for Storage がバックアップできるようになったほか、エージェントレスバックアップで vSphere 7.0/6.7 の仮想マシンに対応しています!

また、SQL Server 2019 のバックアップも可能になっています。(2020年6月11日追記)

Arcserve UDP Cloud Direct 動作要件

 

■ おまけ 2:Arcserve Backup 18.0 も SQL Server 2019 と vSphere 7.0 に対応!

Arcserve Backup 18.0 では SQL Server 2019 のサポートが追加されました。詳しくは動作要件をご覧ください。サービスパックではありませんが、パッチの適用が必要です。

また、vSphere 7.0 のエージェントレス バックアップにも対応しました。これも VDDK のアップグレードが必要などの注意点がありますので、動作要件をご覧ください。(2020年6月24日追記)

Arcserve Backup 18.0 動作要件

 

以上、ホテがお伝えしました。

2020年5月25日 (月)

6月10日(水)テレワークのセキュリティをテーマにオンライン セミナーを開催予定です。

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が全面解除の見込みです。一方で感染拡大のリスクはまだ残っており、在宅勤務/テレワークを継続する企業も多くいらっしゃることでしょう。

これからのテレワークの形にお悩みの情報システム関係の方は、こちらのオンラインセミナーをご覧になってみてはいかがでしょうか?

BCPの有識者をゲストに招き、テレワーク下での事業継続/データ保護の鉄則を解説。さらにシステム規模に応じた対策を「稟議の上げ方」とともに具体的に解説します。

詳細・申し込みはこちらから↓

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Title_arcservejapansbcs_

https://event.on24.com/wcc/r/2364625/55BB612EA1B74CF3331D61BC859442F2

パンデミック、自然災害、巧妙化するセキュリティ脅威――
働き方改革/テレワーク時代、ビジネスをどう守るか?

配信日時 : 2020年6月10日(水)15:00~


このセミナーで分かること

  • 安全にテレワークを実践するには?
  • テレワークを始めたが、セキュリティを確実に担保するには?
  • 万一、データが消失・漏えいすると何が起こる?
  • 事故が起きたらどうすれば? 起きないためにはどうすれば?
  • 「低予算で、今すぐ」安全なテレワーク環境を構築するには?
  • 「承認してもらえる」ツール類の導入稟議の上げ方

 

プログラム

  1. 働き方改革、テレワークを取り巻くトレンド
  2. 改めて整理したい「リモートワーク」や「災害時」のリスクとは?
  3. バックアップ体制構築のポイント
  4. ではどうすべきか~喫緊の課題「テレワークのリスク」とあるべき対策とは
  5. “稟議にも使える” 規模別災害対策

――――――――――――――――――――――――――――――

以上、ホテがお伝えしました。

2020年5月22日 (金)

Cloud Directのバックアップを支える仕組み②:転送失敗時は自動リトライし回線復帰後は未送信分の転送を再開

Arcserve UDP Cloud Directのバックアップを支える仕組みとして資料で3つ紹介しています。

資料:Arcserve UDP Cloud Direct のご紹介


Cd1

2番目にあげられていますがCloud Directはネットワーク障害でも安心の機能が備わっています。
ネットワーク障害等で転送が失敗した場合でも、自動リトライだけでなく回線復帰後の未送信分転送を行います。
これによって回線の不調でバックアップが取れていなかったという事態を防ぐことができます。

» 続きを読む

«テレワーク中の PC を簡単にバックアップする2つの方法