よくある質問:物理環境から仮想環境へレプリケーション可能?
鉄道大好き、エヌエスです。
いよいよ、15日後の3/5(土)、東北新幹線新型車両『はやぶさ』(E5系)が
デビューします!
購入可能となる1ヵ月前の2/5(土)に、指定券の前売りが始まったのですが、
ネット購入の普及もあり、東京発の下り一番列車はやぶさ1号は、
発売から約40秒で全席が売り切れ。
飛行機でファーストクラスに相当する特別席「グランクラス」は
約10秒で売り切れたそうです。
『はやぶさ』の人気もさることながら、インターネットの普及の凄さを
痛感しました。
エヌエスも、乗ることはできませんが、
当日は、新型車両を東京駅に見に行こうかなと思ってます。
さて、最近、物理環境から仮想環境への移行のお問合わせを
よくいただきますが、関連して、
「ARCserve Replicationで物理環境から仮想環境へレプリケーション可能か?」
という質問をいただくことが多くあります。
この質問の回答は、ズバリ「可能です」です。
物理サーバ対仮想OSのレプリケーションや、仮想OS同士のレプリケーションなどが可能で、
物理から仮想への移行や、移行後のデータ冗長化の場面で非常に便利です。
なお、物理サーバ対仮想OSのレプリケーションや、
仮想OS同士のレプリケーションの際の<必要な製品構成については、
「ARCserve Replication/HA ライセンスガイド」をご参考ください。
■ Arcserve Replication/HA ライセンスガイド
https://www.arcserve.com/sites/default/files/wp-doc/rha-r165-licence-guide.pdf
※リンクをUpdate(2022/09/29)■その他カタログ・資料はこちら
https://www.arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/
※リンクをUpdate(2018/10/16)
サーバ構成図を用いて、どのマシンに、何のライセンスがいくつ必要か
という点が、考慮ポイントとともに、分かりやすく詳しく記載されています。
仮想環境のレプリケーションをご検討の際は、是非、ご活用ください。
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