ARCserve D2Dに無くてarcserve UDPにある機能。まずこの3つ!
D2Dの後継がUDPというのはわかるのですが、具体的にはどう違うのですか?
とのお問い合わせをよくいただきます。
arcserve UDPは、ARCserve D2Dをベースに、ARCserve D2Dの従来の機能に加え、
さまざまな機能が実装されていますが、なかでも、注目していただきたい機能は、
次の3つです。
【1】バックアップデータの重複排除
エージェントで重複排除を実行!
複数サーバ間の重複排除も行い、少ない容量で多くの世代を残せる
【2】バックアップデータの転送
標準機能でバックアップデータの転送機能を搭載!
遠隔地への保管に最適
【3】イメージバックアップのテープ保管
イメージバックアップデータをテープへバックアップ!
データの長期保管や監査要件に対応
どうでしょうか?これらはUDP standard Editionでできるのです。
D2DからUDPに進化し、お得感がさらに高まりました。
他にもまだまだ機能が満載。詳しくはこちらの資料をご覧ください。
・arcserve Unified Data Protection(UDP) 8.x ご紹介プレゼンテーション
https://www.arcserve.com/sites/default/files/wp-doc/udp-80-presentation.pdf
・「CA arcserve シリーズ カタログセンター」
https://www.arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/
健康維持の為、帰宅時、オフィスから3km先の駅まで、
60分かけて毎日歩いているエヌエスがお伝えしました。
[2017年11月1日追記]
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Arcserve UDP v6 以降のバージョンから Standard Edition は廃止されています。
本記事で紹介している機能を使うには
上位エディションの Advanced Editionをお求めください。
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