ストレージ容量別に7つのモデルを用意!「Arcserve UDP Appliance 8000シリーズ」のご紹介
本記事で紹介している Arcserve UDP Appliance 8000 シリーズは 2021年に販売終了しました。後継は 9000 シリーズです。
Arcserveではバックアップ・復旧をより簡単にシンプルに行うことができるイメージバックアップソフト「Arcserve UDP」がプリインストールされたサーバ「Arcserve UDP Appliance 8000シリーズ」を販売しています。
■Arcserve UDP Appliance 8000シリーズの3つの特長
(1) サイジングが不要!
⇒重複排除機能用のSSDを標準搭載するなど、必要なハードウェア性能を満たした、バックアップ専用サーバです。(2) ライセンスが使い放題!
⇒バックアップ対象のサーバ台数や容量に関わらず、Arcserve UDP Advanced Edition のライセンスが利用できます。(3) 安心サポート
⇒ハードウェアのオンサイト修理はもちろん、5年間のArcserve UDPのメンテナンスが含まれています。
Arcserve UDP Applianceは、ストレージ容量別に、4TBモデル(8100)から80TBモデル(8420)まで7つのモデルが用意されており、お客様のニーズや要件に合わせてお選びいただけます。
なお、Appliance機の消費電力や実効容量などの製品仕様については、製品カタログに詳しく記載されております。
・Arcserve UDP Appliance 8000シリーズ製品カタログ
https://www.arcserve.com/sites/default/files/wp-doc/udp-appliance-8000-catalog.pdf
また、2019年7月以降出荷のArcserve UDP Applianceには、新機能が多数盛り込まれたArcserve UDPの最新バージョン「7.0」がプリインストールされています(※1)。
・Arcserve UDP 7.0 新機能ガイド
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/05/udp-70-product-update.pdf
サーバリプレースなど、バックアップソフト+サーバの導入を検討されているお客様は、ぜひ、Arcserve UDP Applianceをご検討ください。
以上、休日に念願の西武鉄道の新型特急「ラビュー」に乗ることができた鉄道大好きエヌエスがお伝えしました。
※1 Arcserve UDP Appliance にインストールされている Arcserve UDP や Windows OS のバージョンは以下の KB で確認できます。
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