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2020年6月の5件の記事

2020年6月26日 (金)

Cloud Directのトライアル環境にOrder ID等を入力するだけで有償サブスクリプションへ簡単に移行できます

法人向けクラウド・バックアップ・サービスのArcserve UDP Cloud Directは、15日間の無償トライアルをご用意しております。

Arcserve UDP Cloud Direct 無償トライアル申込ページ

Cloud Directを使ってみよう~ハンズオンセミナー(動画:Arcserveセミナー『大好評!Arcserve マスターへの道 vol.4』 録画日:2019年12月25日)

ここで気になるのは、トライアル中の検証が終わりいざ購入となった際に、このトライアル環境をそのまま有償サブスクリプションへ切り替えができるかどうかです。

そこはご安心ください、簡単に切り替えができます。

Cloud Consoleという管理画面で
・Order ID(オーダーID)と
・Fulfillment Number(フルフィルメントナンバー)
を登録するだけです。

トライアル環境から本番へ移行する手間はほとんどかからないのです!

Cdtrial

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2020年6月19日 (金)

テレワークでもバックアップは必要不可欠です「Arcserve UDP Cloud HybridでのOffice 365のバックアップ」

新型コロナウイルス感染症対策の一環として、多くの企業でテレワークを採用、
または、新規に導入する企業が増えています。

テレワークにおいて、Microsoft 365(旧称:Office 365)を活用・導入されている企業も増えているかと思われます。

Microsoft 365 はクラウドで展開されているサービスですが、
サイバー攻撃やコンピュータウイルスの脅威とは無関係ではありません。
そのため、攻撃をされた場合でも強固な復元力を保持できるバックアップは必要不可欠です。

(詳しくはブログ「耳より情報:テレワークで増えているMicrosoft 365で強固なバックアップを実装 ~リモートワーク環境のデータ損失の備える対策とは?~」をご覧ください)

Arcserve UDP Cloud Hybridは、年間契約の定額課金で、 

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2020年6月12日 (金)

UDP Cloud Hybridは、災害対策環境(クラウド上)を僅か7営業日で提供!接続設定するだけで利用開始!

オンプレミスにあるUDPのRPS(復旧ポイントサーバ)から
クラウド上に構築したRPSへレプリケートをすることで、
強固な災害対策環境を構築することが可能です。

ただ、ここで気になるのは、
・クラウド上にRPSを構築することが結構面倒で時間がかかってしまうのではないか?
・完成形をパッケージングされて提供されていれば簡単に利用できるのに。
ということではないでしょうか。

そこで登場したのが「Arcsesrve UDP Cloud Hybrid(クラウドハイブリッド)」です。

Arcserve UDP Cloud Hybridであれば、注文するだけで
あとはArcserveが用意したクラウド上にArcserve自身がRPSを構築します。
しかもバックアップサービス環境(BaaS)はなんとわずか7営業日でご提供します。

■納期について(UDP Cloud Hybridのご紹介)
P.8 「クラウド利用まで最短で7日」

Ch1

 

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2020年6月 5日 (金)

耳より情報:テレワークで増えているMicrosoft 365で強固なバックアップを実装 ~リモートワーク環境のデータ損失の備える対策とは?~

こんにちは。
今回の耳寄り情報は、テレワークで多くの方が利用している Microsoft 365 のバックアップについてご案内します。

再掲コラムがお気に召したら、メルマガの定期購読をぜひお願いします。
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https://learn.arcserve.com/l/466321/2019-01-15/21v15d?_ga=2.226943709.1344234579.1549439962-1521067603.1549439962

ではここからコラム再掲です。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃[2] 耳より情報:テレワークで増えているMicrosoft 365で強固なバックアップを実装
┃ ◆◇ リモートワーク環境のデータ損失の備える対策とは? ◇◆
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

テレワークで多くの方が利用している Office 365 あらため、Microsoft 365 のバックアップについてご案内します。

Microsoft 365 はクラウドで展開されているサービスなので、バックアップの必要性を感じられないユーザ様も多いと思いますが、サイバー攻撃やコンピュータウイルスは ”いたちごっこ” の面を持つため、万全と思えてもどこかしら穴はあります。バックアップの考えの1つに、他の場所へのデータ保管がありますが、オンプレミスや他のクラウドにデータを保管することで、攻撃をされた場合でも強固な復元力を保持できます。

またOneDriveをファイルサーバ代わりに使っているユーザも多くなっていますが、データ損失や長期保管への対応も必要になってきます。とくに退職される方のデータがMicrosoft 365 にしか無い場合には、データ損失に繋がる確率が高くなります。

この点 Arcserve UDP Cloud Hybrid なら、Microsoft 365 のデータをArcserveが提供するクラウドサービスにバックアップデータとして保管でき、下記メリットを享受できます。

・Microsoft 365 に万が一が起こってもArcserve独自クラウドでデータを戻せる体制の構築
・クラウドだけのサービスで構築できるため、オンプレミスへの投資が不要
・重複排除によるバックアップ先の容量削減で、コンプライアンスに則した長期保管を実現
・容量に対する課金であるため、ダウンロード通信などの余分なランニングコスト不要
・1年ごとのサブスクリプションなので、止める時の撤退リスクを最小化
・日本語の画面で操作も簡単

クラウドサービスですぐに Microsoft 365 のバックアップを構築できる Arcserve UDP Cloud Hybrid については、こちらをご覧ください。

◆◆ Arcserve UDP Cloud Hybrid のカタログ
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/08/uch-service-catalog.pdf

◆◆ Arcserve UDP Cloud Hybrid のプレゼンテーション
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2020/07/uch-presentation.pdf

◆◆ 「Arcserve による Microsoft 365 のデータ保護」 (New) のプレゼンテーション
https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2020/05/as-m365-protection.pdf

 

<関連記事>

Office 365のデータを直接クラウドへバックアップできます

Arcserve UDP Appliance 8000シリーズ 2台目半額キャンペーン!(新型コロナウイルス対策支援 第3弾)

「緊急事態で予算や工数が絞られてもバックアップを取らない訳にはいかない」
そんな声にお応えすべく、新型コロナウイルス対策支援 第3弾として、
『Arcserve UDP Appliance 8000 シリーズ 2台目半額キャンペーン』を
202061日から期間限定で実施しています。

Appliance50off

2台設けることにより、拠点同士ででバックアップしたデータをお互いに
レプリケート(複製)して持ち合うことができ、万が一、拠点が被災しても
データを失わない体制を構築できます。

また、2台あっても設定は簡単!
2台目以降のバックアップサーバも1つの画面で統合管理できます。

キャンペーンの詳細は、以下のWebページをご覧ください。
https://www.arcserve.com/jp/c/protect-more-for-less/


以上、鉄道大好きエヌエスがお伝えしました。

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