2つのクラウドサービスについてサブスクリプション継続用の型番(SKU)をまとめました。
Arcserveの提供する2つのクラウドサービスの特長は、
・オンプレミスにバックアップサーバが不要の Arcserve Cloud Direct、
・Arcserve UDPバックアップデータのレプリケート先とMicrosoft365から直接バックアップ先になる Arcserve UDP Cloud Hybrid、
です。
これら2つのサービスは全て契約期間内での利用が可能な「サブスクリプション」での提供となっていますので、サブスクリプション期間満了前にサブスクリプションの更新を行うことで継続利用が可能です。
今回は、初回購入した型番(SKU)をもとにどのサブスクリプション継続用の型番(SKU)でご注文すればよいか迷わないよう、初回購入用の型番と継続購入用の型番の対照表を作成しました。
【対照表】
Arcserve UDP Cloud Hybrid 価格表(※1)
サブスクリプション継続のご注文時は、 こちらのページの「Arcserveクラウドサービスをご購入のお客様」に掲載の『登録用紙』へサブスクリプションの契約情報等を記載して販売店へお渡しください。
サブスクリプションの期限切れにならないよう余裕をもってサブスクリプション継続をお願いします。
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以上、Koichiがお伝えしました。
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※1 価格表を2025年6月時点のものに差し替えました。最新の価格表は購入方法と製品価格表をご覧ください。
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