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2022年5月 6日 (金)

「送受信されたすべてのメールを保管し」「改ざんできず」「すぐに検索・抽出できる」という3拍子揃ったArcserve Email Archivingのご紹介です。

郵便での紙書類のやり取りから電子メールでの電子書類のやり取りが多くなり重要な情報がメールのみということも多くなりました。そのため法規制への順守やコンプライアンスの証拠保全のために送受信されたすべてのメールを保管しておくようになっています。

ここで重要な点ですが、保管するだけでははなく「改ざんができず」「すぐに対象のメールを検索・抽出できる」といういうことが必要です。

この点、Arcserve Email Archiving(オンプレミス版)とArcserve Email Archiving Cloud(クラウドサービス)は、この改ざんができず、検索・抽出が早いという三拍子そろったツールとなっています。

Emailarchiving_20220506154001

詳細はこちらの資料をご覧ください。

よくあるご質問と回答

カタログ

ご紹介資料

※Arcserve UDP Archiving は Arcserve Email Archiving へ名称変更しました。

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以上、Koichiがお伝えしました。

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