カテゴリー「購入方法、注文・納品」の22件の記事

2022年2月 4日 (金)

メンテナンス更新の証書にライセンスキーが記載されていませんが最新版のライセンスキーはどうやって入手したらよいのでしょうか?

Arcserve 製品のメンテナンス期間中はいつでも無償アップグレードの申込をすることで最新版を入手することができます。
※メンテナンス(保守)の内容は技術サポートと無償アップグレードの提供です。

無償アップグレード申し込みページ

無償アップグレードを申し込むと最新版のライセンスキーが記載された証書が送付されます(無償アップグレードの証書)。

従いまして、メンテナンス更新のタイミングとは無関係に無償アップグレードの申込を行い最新バージョンを入手できます。

例えば、5年のメンテナンス期間の契約で、購入後1年後に最新版がリリースされた場合でも、5年後の更新のタイミングまでライセンスキーの入手ができないということにはなりません。

逆に言うと、メンテナンス更新を行った際の証書(メンテナンス更新の証書)にはライセンスキーが書かれていません。この点はご注意ください。

 

【メンテナンス更新と無償アップグレードについて】

Q.メンテナンス更新の証書にライセンスキーが記載されていませんが最新版のライセンスキーはどうやって入手したらよいのでしょうか?

A.メンテナンス更新の証書にはライセンスキーは記載されておりません。無償アップグレードの申込を行ってください。

無償アップグレード申し込みページ

 

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以上、Koichiがお伝えしました。

 

<関連記事>

Arcserve 製品の「メンテナンス(保守)」とは?よくある質問と回答

Arcserve ライセンス プログラム証書の読み方

2021年8月20日 (金)

クラウド仮想サーバをバックアップする場合、Arcserve UDP 8.x Advanced Editionの必要ライセンスは1クラウド仮想サーバにつき1サーバ単位ライセンスです。

■Arcserve UDP はクラウド仮想サーバ(クラウド コンピュータ)のバックアップが可能です。

サポート条件としては、以下の条件全てを満たすクラウド システム (IaaS/PaaS) をサポートしています。

1. OS
- クラウド コンピュータ上でクラウド ベンダがサポートする OS とバージョン

2. アプリケーション
- クラウド コンピュータ上でアプリケーション ベンダがサポートするアプリケーションとバージョン

3. Arcserve Unified Data Protection サポート
- Arcserve UDP が物理マシン上でサポートする OS およびアプリケーションとバージョン

詳細は、Arcserve UDP 8.0 動作要件 - クラウド サービス (クラウドの仮想マシンで利用) を参照してください。

 

■では、クラウド仮想サーバをバックアップする場合に必要な Arcserve UDP 8.x のライセンスはどうなっているでしょうか?

ライセンスFAQ P.2「7. クラウド上のデータを保護する場合、Arcserve UDP のライセンスはどのように数えれば良いのでしょうか?」にこの説明が掲載されています。

必要ライセンスは、Arcserve UDP 8.x の Advanced Edition の場合はクラウド仮想サーバにつき1サーバ単位ライセンス、Premium Edition 及び Premium Plus Edition の場合は1クラウド仮想サーバにつき 1ソケット単位ライセンスとなります。

 

<参考例>

では実際に参考例をもとにライセンス数をカウントしてみたいと思います。

Arcserveによるクラウドを活用したデータ保護』 P.23「4-C) クラウド上の Arcserve ライセンスカウント例」の下図を例にすると、保護対象がAとBの2台の仮想マシン(クラウド仮想サーバ)ですので、Advanced Editionであれば Server 単位ライセンスが2本となります。

この時、復旧ポイントサーバを保護対象としない場合は復旧ポイントサーバ用のライセンスは不要です。復旧ポイントサーバも保護対象としてバックアップする場合は1本ライセンスが必要となります。

Cloududp

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以上、Koichi がお伝えしました。

 

※ クラウド仮想マシンのバックアップには容量課金ライセンスもご利用いただけます。容量の小さい VM が多数ある場合はこちらもご検討ください!!

Arcserve UDP 8.x の「データ容量課金」は「サブスクリプション」がお求めやすくなっています。

2021年4月30日 (金)

Arcserve UDP 8.x の「データ容量課金」は「サブスクリプション」がお求めやすくなっています。

Arcserve UDP には下図の通り「サーバ台数 課金」「CPU ソケット数 課金」「データ容量 課金」の3種類の課金方法があります。

このうちの「データ容量 課金」はサーバ台数や CPU ソケット数に関わらず保護対象サーバの総データ容量分のライセンスを購入する課金方法です()。

今回リリースの Arcserve UDP 8.x(※1)からは従来の無期限ライセンスだけでなくサブスクリプションでも「データ容量 課金」を導入しましたが、この「サブスクリプション」は実はたいへんお求めやすくなっています。

※総データ容量ではない一部の保護対象については「Arcserve UDP 8.x ライセンスガイド』P.6を参照してください。

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2021年4月16日 (金)

Arcserve UDP 8.x から大々的にサブスクリプションが導入されました (従来型とサブスクリプション型での製品選択方法の違い)。

Arcserve UDP 8.x(※1)から大々的にサブスクリプションが導入されました。

これまでの Arcserve UDP Microsoft 365 製品や Arcserve Email Archiving ではサブスクリプション ライセンスを導入していましたが、 Arcserve UDP 8.x からは Advanced Edition といった製品も含めてサブスクリプションでの提供を開始しました(※)。

※詳細を『Arcserve UDP 8.x ご紹介資料』P.70 「購入方法の選択-永続(パーペチュアル)ライセンスに加えて、初期投資の少ないサブスクリプション をご用意」でご案内しています。

また、従来からある永久に使用できるライセンス(以下、「従来型」で統一します。)も引き続き販売いたします。この記事では「従来型」と「サブスクリプション」の違いについて解説します。

 

◆サブスクリプションとは?

まず「サブスクリプション」とはですが、サブスクリプションはソフトウェアの使用権の期間が限定され、その分ライセンス料金が低く抑えられているため初期投資を抑えることができるという特長があります。

また「従来型」と言われる永久ライセンスは固定資産として管理し減価償却処理が必要ですが、サブスクリプションは資産管理や減価償却処理が不要なため会計上の負担が少なくなるというメリットもあります。

 

◆Arcserve UDP での従来型とサブスクリプション型との購入方法の違い

今回は、従来型とサブスクリプション型の製品選択方法がどう異なるかを Arcserve UDP 8.x Advanced Edition - Socket を新規で購入する例にご紹介します。

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2021年2月 5日 (金)

アプリケーションの HA には Arcserve UDP Premium Plus Edition がおトク?

Arcserve UDP の最上位エディション「Premium Plus Edition」では、Arcserve UDP のすべての機能が使えるだけではなく、Arcserve Backup のすべてのオプション/エージェントや Arcserve Replication/High Availability(以下、Arcserve RHA)のすべての機能に対応したライセンスが使えます。

構成によっては Arcserve UDP Premium Plus Edition を購入する方が、Arcserve RHA を個別に購入するより安くなる場合もあります。

そこで、今回は Arcserve RHA の使用例をいくつか挙げて、どの購入方法が安くなるのか比較してみます!!

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ケース 1 : SQL Server を使うアプリケーションの HA
ケース 2 : Hyper-V 仮想マシンの HA(Hyper-V シナリオ)
ケース 3 : 物理サーバのシステム丸ごと HA(フル システム シナリオ)
まとめ
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ケース 1 : SQL Server を使うアプリケーションの HA

Arcserve High Availability(以下 Arcserve HA)の Microsoft SQL Server シナリオで SQL Server をレプリケーションし、障害時にはスイッチオーバーでレプリカに切り替える構成です。また、本番(マスタ)サーバは Arcserve UDP でイメージ バックアップを定期的に取得します。

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この時に必要な Arcserve 製品のライセンスは以下の表の通りです。

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2021年1月 8日 (金)

3つのクラウドサービスについてサブスクリプション継続用の型番(SKU)をまとめました。

Arcserveの提供する3つのクラウドサービスの特長は、

・オンプレミスにバックアップサーバが不要の Arcserve UDP Cloud Direct

・Arcserve UDPバックアップデータのレプリケート先とMicrosoft365から直接バックアップ先になる Arcserve UDP Cloud Hybrid

・Eメールを長期保管、検索もできる Arcserve Email Archiving Cloud

です。

これら3つのサービスは全て契約期間内での利用が可能な「サブスクリプション」での提供となっていますので、サブスクリプション期間満了前にサブスクリプションの更新を行うことで継続利用が可能です。

今回は、初回購入した型番(SKU)をもとにどのサブスクリプション継続用の型番(SKU)でご注文すればよいか迷わないよう、初回購入用の型番と継続購入用の型番の対照表を作成しました。

【対照表】

Arcserve UDP Cloud Direct 価格表

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2020年11月 6日 (金)

Arcserveが安く購入できるってご存じでしたか!?教育ICT関係者は必見のアカデミック版

Arcserveのバックアップ/レプリケーション ソフトウェアに、教育機関(※1)向けに割引ライセンスがあるのをご存じでしたでしょうか?

Arcserve ではこれをアカデミック版と呼んでおり、通常よりも1割近く安い金額でライセンスを購入いただく事ができます。

下の画像は Arcserve UDP 7.0 のアカデミック版の価格表です。すべての製品ではなく、一番ご利用されることが多い、Advanced Edition のみが割引対象になっています。

Udp_20201012181501

 

価格表へのリンクを貼っておきます。最新バージョンの価格表は「購入方法と製品価格表」からご覧ください。

Arcserve UDP 7.0 アカデミック版 - 新規購入価格表

購入方法と製品価格表

 

この他、Arcserve Backup、Arcserve Replication/High Availability にもアカデミック版があります。

Arcserve Backup 18.0 アカデミック版 - 新規購入価格表

Arcserve Replication/High Availability 18.0 アカデミック版 - 新規購入価格表

購入方法と製品価格表

 

2020年度は GIGA スクール構想への取り組みで教育 ICT 関係の皆さまはお忙しい事と思いますが、校務システムや PC のバックアップは引き続き必要です。Arcserve のアカデミック版を使って賢く導入してください!!

 

また、教育機関様での導入事例も多数公開しています。ICT環境のバックアップ・災害対策にお悩みの方は是非ご覧になってください。

光華女子学園様:複雑化していたバックアップ環境を Arcserve UDP で標準化

甲南女子大学様:Arcserve UDP Appliance の導入で、データの復旧時間が大幅短縮

国際基督教大学様:仮想化システム基盤 (HCI)のバックアップに Arcserve UDP Appliance を採用

国際基督教大学様:バックアップ データの避難先として、Arcserve UDP Cloud Hybrid を採用

※ Arcserve UDP Appliance および、Arcserve UDP Cloud Hybrid にアカデミック版はございません。

 

以上、ホテがお伝えしました。

<関連記事>

Arcserve 製品の「メンテナンス(保守)」とは?よくある質問と回答


※1 アカデミック版をご利用いただけるのは、以下の教育機関が対象になります。
幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、高等専門学校、大学。大学病院、医学部附属病院は大学に含まれます。

以下は対象外となりますのでご了承ください。
専修学校、各種専門学校、教育委員会や教員の研修目的に地方自治体が設置、管理している教育センター、教育研究所、学習塾、予備校、パソコンスクール等

2019年10月25日 (金)

ArcserveクラウドサービスのCloud HybirdとCloud Directの価格表をご案内します。

下記記事でもご案内の Arcserve UDP Cloud Hybird と Arcserve UDP Cloud Direct ですが、バックアップサービス(BaaS)の必要ライセンス数はバックアップ先のストレージ容量分となります。

(2019年8月30日) 新サービス!「Arcserve UDP Cloud Direct」「Arcserve UDP Cloud Hybrid」のご紹介

 

それぞれのサービスのストレージ容量の価格が記載された価格表はこちらになります。
バックアップサービス(BaaS)は各価格表の「Storage - 1 TB」や「Storage - 4 TB」をご覧ください。

Arcserve UDP Cloud Hybrid 価格表

Arcserve UDP Cloud Direct 価格表※1

Chprice

 

Cd_price

 

これらのPDFは、購入方法と製品価格表ページの [クラウドサービス] に掲載されています。
購入方法の詳細も記載されていますので併せてご覧ください。

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以上、Koichiがお伝えしました。

 

<関連記事>

Arcserve UDP Cloud Direct 東日本リージョンがオープンします!

 


※1 2020年5月に価格改定しました。

2019年8月 2日 (金)

Arcserve UDP ソケット単位ライセンスのカウント方法

Arcserve UDP の課金単位には

・サーバ単位ライセンス(per Server)
・ソケット単位ライセンス(per Socket)
・バックアップデータ容量単位ライセンス(Managed Capacity)

の3つがあります。

このうち、仮想環境(vSphere, Hyper-v, Nutanix AHV)のエージェントレスバックアップを行う場合は、「ソケット単位ライセンス(Socket)」又は「バックアップデータ容量単位ライセンス(Managed Capacity)」をお選びください(※)。「サーバ単位ライセンス(Server)」ではエージェントレスバックアップはできません。

※ブログ記事「UDP 7.0 で仮想環境のエージェントレスバックアップが可能なHypervisorUDP Editionの対照表を作成しました。」
<https://arcserve.txt-nifty.com/blog/2019/05/post-a1d671.html>

 

Hypervisor 毎にまとめたライセンス構成例はこちらになります。

[25] vSphere 仮想マシンの エージェントレス バックアップ
<https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/05/udp-70-license.pdf#page=38>

[26] Hyper-V 仮想マシンのエージェントレス バックアップ
<https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/05/udp-70-license.pdf#page=39>

[27] Nutanix AHV 仮想マシンのエージェントレス バックアップ
<https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/05/udp-70-license.pdf#page=40>

 

では、ソケット単位を選択する場合、必要なライセンス数はどのようにカウントしたらよいでしょうか。

ソケット単位ライセンスは

・保護対象サーバが使用している物理プロセッサ(CPU) ソケット数をカウントします。
・プロセッサ接続のない空きソケットは、ソケット数に計上する必要ありません。
・ソケットあたりの「コア」(物理マイクロプロセッサ内の論理マイクロプロセッサー)数はカウントしません。

詳細は『Arcserve UDP 7.0 ライセンスガイド』P.78 CPU ソケット単位 (per Socket) とは」「CPU ソケット数の確認方法」をご覧ください。

<https://www.arcserve.com/wp-content/uploads/2019/05/udp-70-license.pdf#page=7>

 

以上、最近、マイカーのDIYでのカスタムにハマっている鉄道も車も大好きエヌエスがお伝えしました。

2019年5月24日 (金)

UDP 7.0 で仮想環境のエージェントレスバックアップが可能なHypervisorとUDP Editionの対照表を作成しました。

[2021年8月27日追記]

Arcserve UDP 8.x では Nutanix HCI 専用のエディションが用意され、ハイパーバイザーを問わずバックアップできるようになりました。Nutanix HCI をご利用予定の方は以下の記事もご覧ください。

Arcserve UDP 8.x で新しくなった Nutanix 専用ライセンス

 

Arcserve Unified Data Protection 7.0 (Arcserve UDP 7.0) で仮想環境のエージェントレスバックアップが可能な Hypervisor は VMware vSphere、Microsoft Hyper-V、Nutanix AHV になります。

Udp70agentlessbackup

図は Arcserve UDP 7.0 ご紹介プレゼンテーション P.18 「仮想環境のエージェントレス バックアップ」より抜粋。

 

Arcserve UDP 7.0 からエージェントレスバックアップが可能な Hypervisor に Nutanix AHV が追加されています。(エージェント「ベース」でのバックアップは Nutanix AHV にも既に対応していました。)

そこで、どの Edition でどの Hypervisor が利用できるかをまとめました。「for Nutanix AHV」と書かれている Edition だけが AHV に対応しているわけではなく、上位のPremium、Premium Plusでも対応しています。

また、旧バージョンでも対応していた VMware vSphere と Microsoft Hyper-V については、もともとある Edition の Advanced Edition、Premium、Premium Plus のソケット単位や容量単位ライセンスで対応しています。

なお、Advanced Edition - Server (サーバ単位)はエージェントレスバックアップはできませんのでご注意ください。

 

■「エージェントレスバックアップ」が可能なハイパーバイザと Arcserve UDP 7.0 Edition 対照表

UDP 7.0 Edition 「エージェントレスバックアップ」が可能なハイパーバイザ
Arcserve UDP 7.0 Advanced Edition
- Server (サーバ単位)
無し
Arcserve UDP 7.0 Advanced Edition
- Socket (ソケット単位) or Managed Capacity (容量単位)※
VMware vSphere、Microsoft Hyper-V
Arcserve UDP 7.0 Advanced Edition for Nutanix AHV
- Socket (ソケット単位) or Managed Capacity (容量単位)※
Nutanix AHV
Arcserve UDP 7.0 Premium Edition
- Socket (ソケット単位) or Managed Capacity (容量単位)
VMware vSphere、Microsoft Hyper-V、Nutanix AHV
Arcserve UDP 7.0 Premium Plus Edition
- Socket (ソケット単位) or Managed Capacity (容量単位)
VMware vSphere、Microsoft Hyper-V、Nutanix AHV

※メンテナンスが有効な場合、Advanced Edition - Socket/Managed Capacity から Advanced Edition for Nutanix AHV への無償アップグレードが可能です。

Arcserve UDP 7.0 Advanced Edition for Nutanix AHV - Managed Capacity (容量課金)は販売しておりませんが、一旦 Arcserve UDP 7.0 Advanced Edition - Managed Capacity (容量課金) を購入したうえでの無償アップグレード入手が可能です。

>> Arcserve無償アップグレード申し込みページ

 

[2020年2月4日追記]

Arcserve UDP Appliance でも Nutanix AHV 関連の機能を利用できます。注文の際に Nutanix AHV を利用予定である事を Registration form に記入いただくか、無償アップ グレード申請フォームでお知らせいただければ、必要なライセンスを提供いたします。

お客様の導入事例も早速できています。

江別市様:Arcserve UDP Appliance で Nutanix AHV の仮想化基盤をバックアップ

 

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以上、Koichiがお伝えしました。